
近年注目を集め始めているオーストラリア製作の“ジャンル映画”。オーストラリア人の俳優や監督のインタビューに加え、デニス・ホッパーやクエンティン・タランティーノたちがオーストラリア産B級映画への思いを語り、オーストラリア映画産業の歴史を振り返る。
- 2008 / オーストラリア・アメリカ / 103min
- 【監督】 Mark Hartley
- 【出演】クエンティン・タランティーノ/デニス・ホッパー /
ジェームズ・ワン(『SAW』監督・脚本)/リー・ワネル

近年注目を集め始めているオーストラリア製作の“ジャンル映画”。オーストラリア人の俳優や監督のインタビューに加え、デニス・ホッパーやクエンティン・タランティーノたちがオーストラリア産B級映画への思いを語り、オーストラリア映画産業の歴史を振り返る。

オーストラリアの映画史をこれでもかと俗に紹介する娯楽映画ヒストリー。振り切り方とテンポが心地良く、教科書的ではなくタブロイド紙的に楽しめる良作でした。
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この情熱、このパワー、ドキドキは
今の映画でも味わいたいね。 元気になる
ドライブインシアターのような
ライトに映画をみる空間って今もあったらいいなぁ
by ひとしふる